人生100年時代! なかでも認知機能の問題はもはや親世代だけでなく、私たちも将来心配ですよね。ある調査(※1)では、約3割が「外出自粛や新しい生活様式が認知機能の低下に影響している」と感じていることがわかりました。そんな中、満を持して登場したのが、「お~いお茶 お抹茶」。なんと抹茶の持つ効能が脳の認知機能(※2)の精度を高めてくれると言うのです! さっそく発表会に参加して、どんな商品なのかチェックしてきました!
※1.伊藤園「認知機能に関する意識調査(全国の50~79歳の男女600人)」2020年10月実施
※2.認知機能の一部である注意力・判断力
抹茶で認知機能の課題解決に挑む「ITO EN MATCHA PROJECT」
「お~いお茶 お抹茶」370mlボトル缶 150(希望小売価格)
契約栽培の抹茶を使用し、まろやかな後味と余韻のある旨みが特徴。独自技術によって実現した鮮やかな抹茶色もきれいです。
「お~いお茶 お抹茶POWDER」1.7g×32本 2,800(希望小売価格)、1.7g×6本 600(希望小売価格)
契約栽培の抹茶を使用し、柔らかい香りと旨み、穏やかなほろ苦さが特徴。お湯または水によく混ぜ飲料として飲むのはもちろん、お料理にちょい足しするのもオススメ。
※1日2本を目安にお飲みください。
※記載の摂取方法以外の摂取は、効果が変わる可能性があります。
※本品には、テアニン・茶カテキンが含まれます。テアニン・茶カテキンには、年齢とともに低下する認知機能のうち、注意力(注意を持続させて、一つの行動を続ける力)や判断力(判断の正確さや速さ、変化する状況に応じて適切に処理する力)の精度を高める機能があることが報告されています。認知機能(注意力・判断力)が気になる方に適しています。届出番号E805,E822
どちらも12月7日(月)全国発売です。
おいしく飲んで食べて、認知機能対策ができるのはうれしい!
食事中や休憩時間に飲んだり、いつもの料理にちょい足ししたりで、認知機能(※2)を高める抹茶を手軽にいただけるのはうれしいですね。年齢とともに低下する認知機能は、早期対策がカギと言われています。今からおいしく飲んで食べて、これから先の人生も元気に楽しく生きて行きましょう♪