その1 サーキュレーターで空気の循環をよくする

雨のせいで窓も開けられず、部屋の空気がどんどん重くなるのを感じサーキュレーターを出しました。
部屋全体に風を送ることで空気の循環がよくなり、体感的にも涼しさが増し快適になりました。
その2 インテリアに寒色を取り入れる

ブルーを主体とした寒色系のポスターやファブリックをインテリアにプラスし、目から涼を取り入れました。
わが家では季節ごとにポスター・ファブリック・クッションカバーなどを変えているのですが、これを変えるだけでインテリアの雰囲気がガラっと変わり、その都度新鮮な気持ちにもなっています。
その3 さわやかな香りをプラスして清涼感アップ


柑橘系のディフューザーを置き、さわやかな香りで部屋の清涼感をアップさせました。
こちらのディフューザーは小林製薬「サワデー香るスティック」の最新作、シトラスの香りです。
オレンジとレモンの2種類が販売されており、どちらもとってもさわやかな清々しい香りでオススメです。
個人の好みもあると思いますが、フワッといい香りがするだけで気持ちも癒され、心地よさが格上げされるように感じます。
まとめ
以上、エアコン以外で部屋を涼しくするためにしていること3つをご紹介しました。
ただでさえ不快指数が増す梅雨の時期、おうち時間はせめて快適で心地よくありたいものですね。
最後までご覧いただきありがとうございました。
●この記事を書いたのは…収納とインテリアが大好きな2児のママmiina。
無印・ニトリ・IKEA・100均のオススメグッズを紹介したり、暮らしに関するアイデアを発信しています。
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