「あのね、今日ね…」の続き、ちゃんと聞こえた? 移動時間を子どもの成長を感じる「宝物」に変えるには?

「あのね、今日ね…」の続き、ちゃんと聞こえた? 移動時間を子どもの成長を感じる「宝物」に変えるには? PR

子どもの送迎、子どもの送迎や買い出しなど、クルマで過ごす時間は親子の何気ない会話が弾むもの。 「#静かなサクラできいてみた」のハッシュタグでは、静かな車内でインスタグラマー親子が体験した、日産「SAKURA(サクラ)」でのとっておき家族時間をお届けします。

車内で交わした何気ない会話こそ、ずっと記憶に残る、宝物のような思い出になる

「今日は、後部座席の次男としりとりしたり、次男が三男をあやしている様子が聞こえてきたりと、クルマでの移動がとっておきの思い出時間に♪ 静かな車内で振動音もないから、三男はすぐにぐっすり寝ちゃいましたけど(笑)。

車内が静かだと、運転しながら『2人は何をやっているのかなー?』って様子を伺いやすくて、安心感も違うなって感じました。運転中なのに家の中にいるような感覚で子どもたちとおしゃべりできるんですよね」と話すのはインスタグラマーよっちさん。今回初めて電気自動車・サクラに家族で試乗してもらいました。

あるある!と思わず笑顔になる
そんな家族のエピソード集めてみました

家族エピソード1:日常を少しだけアップデートすると家族時間の幸せが倍増!

よっちさん、長男7歳、二男4歳、長女3カ月

 

ガソリン車の軽と比べて、びっくりするほど静かな日産サクラ。ウィンカー音が響くくらい静かなのには本当に驚き。日産サクラに乗ってみて、今までは運転中に話しかけられても「え? なんて言った?」「ごめん、ちょっと待ってて」みたいに会話を止めてしまっていたことに気づきました。

今日、しりとりをしているときも、二男が寝ている赤ちゃんに気をつかってささやき声で「まゆげ」と言っているのもちゃんと聞き取れて。静かな日産サクラなら、子どものおしゃべりしたい気持ちに向き合えるのがうれしい♪ わが家はもともと将来的に電気自動車への乗り換えを考えていたけど、子どもが小さいうちに日産サクラを選びたいなって思いました!

家族エピソード2:送迎の車内は、娘たちと向き合える大切な時間です!

kanaさん、長女13歳、二女11歳

 

子どもたちがまだこども園に通っていたころは、送迎の車中がおしゃべりの時間でした。その日の記憶がまだ新鮮なせいか、帰りのクルマの中では特にあれもこれもとたくさん話をしてくれて。それは今も変わらず、クルマの中は「その日あったこと」の報告の時間になっています。

娘たち、夫…家族の声が飛び交う車内

 

娘たちは時に喧嘩もしますが姉妹の仲はとてもいいです。先日、友人と遊びに出かけていた長女を、二女と一緒に駅まで迎えに行ったのですが、長女が二女にお土産を買ったと報告すると、それを早く見たいとウキウキしている二女がとても愛らしかったです。二女は長女が大好きで、しょっちゅう「かわいい♡」と褒めているのですが、それを少し鬱陶しがっている長女の姿がまた微笑ましいです。

長女は普段しっかり者ですが、ときどき単語の文字の並びが怪しくなり「えっとマラカス?ん?マラスカ?ちがう、マスカラか」と言い間違うのを聞くのが楽しくてたまりません。サクラの車内はとても静かなので、さりげない言い間違いもバッチリ聞き取れるのがいいですね(笑)。

夫はクルマに乗ると、学生時代にモテた話や、進学校生だったんだという他愛もない自慢話をするので、いつも私たち女性陣から総ツッコミをされています。

夫にとっては、普段忙しくてなかなか娘たちとじっくりと会話することができない分、クルマでの移動時間は娘たちと向き合える貴重な時間。ついつい、いろいろなことを話したくなるのだと思います。

こんなふうにクルマの中は、いつも家族4人のにぎやかな会話が飛び交っています。今回サクラに試乗してみて、会話のしやすさを強く実感し、静かな車内はやっぱりいいなと思いました。

家族エピソード3:車内ではお話好きな子どもが主役!子どもの成長を実感した静かな車内

海老原葉月さん、長男13才、二男11歳、三男1歳

 

三男は言葉を覚えている最中なので、すれ違うもの(バス、電車など)を教えたりしています。
先日サクラに試乗していたところ、三男が、バスがすれ違うたびに超ウィスパーボイスで「バス、バス、バス」とつぶやいていることに初めて気がつきました! 家族みんなで「そんなこと言ってたの!?」とびっくり。
スヤスヤと眠る寝息まで聞こえ、サクラのエンジン音の静かさがあったからこそ、いつもと違うドライブが楽しめました。

子どもの成長をクルマの中で実感できた瞬間だったかもしれません!

クルマは家族みんながそろう大切な時間

 

そんな三男は、つい最近まで「パパ」と言えるのに、パパのことを「ママ」と呼んでいました。パパも諦めたのか三男に「ママ」と呼ばれるたびに「はーい!ママだよー」と家でも、外でも返事をしています。代わりに三男は、長男のことを「パパ」と呼ぶので、車の中で、上の子二人が必死になって「パパじゃなくて~」と、三男に自分たちの名前を呼ばせようとしていた様子が、ほほえましかったです。

家族が揃うタイミングが車内であることが多いわが家では、「今日何食べる?」や「行きたいところある?」など、子どもたちに相談することが多く、クルマで過ごす時間は大切な家族のミーティング時間でもあります。

一瞬一瞬の子どもとの会話を大切にしたい!

家族の安全と、ドライブをサポートしてくれるサクラ

家族を乗せるクルマは、安全を守りながら運転ができることがマスト条件! それ以外にも、サクラは運転をサポートしてくれる先進技術が数多く搭載されていて、快適で安心して運転を楽しめました!

子どもの声に耳を傾けると発見がたくさん!

力強い加速とスムースな発進を実現した電気自動車の日産サクラ。軽自動車の常識を覆すような圧倒的に静かな車内では、運転中の“音”による不安やストレスも軽減。運転に余裕が生まれ、子どもたちとの会話が今まで以上に楽しいものになること間違いなし! 移動の時間や出かけた先での楽しい時間を含め、クルマは家族のコミュニケーションを支えてくれる特別な場所です。日産サクラを相棒に迎えて、家族の思い出をもっともっと増やしてみませんか?

SAKURA/サクラ
X(2WD):2,599,300円~
G(2WD):3,082,200円〜
全長:3395mm
全幅:1475mm
全高:1655mm
乗車定員:4名
カラー:X:11種
G:15種
※写真は、G(2WD)、カラーはシルキーライラック/チタニウムグレー 2トーン

提供/日産自動車

■執筆/サンキュ!編集部…今すぐできる素敵なくらしのアイデアを毎日発信中。お金の貯め方から、時短掃除、洗濯、料理作りなどの家事の知恵、インテリア&収納、ダイエットや美容、ファッションコーデ、マナー、暮らし方の提案まで幅広く情報をお届けします。 ▶公式Instagram

編集/サンキュ!編集部

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