4人子どもがいるママでも両立できた!老けない人のスキンケア

4人子どもがいるママでも両立できた!老けない人のスキンケア PR

サンキュ!アンバサダーの足立逸美さんは4人の子どものママ。毎日子育てに忙しく、さらにはスポーツキッズのママだから紫外線も浴びているはずなのに、いつまでも美しさを保ったまま。しかし、そんな彼女も35歳。お肌の調子が気になってきたということで、これ以上肌悩みを進行させないために、以前から気になっていたあのスキンケアブランドをお試し! 正直な感想を聞かせてくれました。

30代半ばを迎え、お肌の調子が気になり始めた!

「少し前にエステでパックをしてもらったことがあって、そのとき『自分は色が黒いわけじゃなくて、くすんでいたんだ!』って気づいちゃったんです。それまで肌のくすみなんて気にしたこともなかったのに…。小じわも少し目立ってきました」と、30代半ばを迎えお肌の調子が気になってきたという足立さん。これまではスキンケアを見直すこともほとんどなかったそう。
そんなときに、ヘアメイクアップアーティスト・榊美奈子さんの記事を見て、ドキッ! 「肌体力を鍛える」というドモホルンリンクルが気になり、さっそくお試しすることに!

  • 榊さんの記事「人気ヘアメイクアーティストに教わる! 10年後に後悔しない『肌体力』の鍛 え方!」はこちら>
  • 肌悩みを機に…届いたのは、かわいいパッケージの8点セット

    「ドモホルンリンクルは、『年齢肌のお悩みに』『30代からの』とCMでうたっていたので、以前から気にはなっていました。なかなか初めの一歩が踏み出せなかったんですけど、1日でも早いほうが良いというあの記事を見て、ついに使ってみようと思ったんです」
    届いたセットを見たときは、8点を使いこなせるか、毎日できるかなぁと不安だったという足立さんですが、「手順はすぐに覚えられました。8点という点数も慣れればぜんぜん負担じゃなく、習慣になるというか、うまく生活の中に取り入れられました」と好感触!

    朝は子どもの世話をしながら効率良くスキンケア

    足立さんは4人の子どものママとあって朝から大忙し。実際どのようにドモホルンリンクルを取り入れたのでしょうか?
    「朝はとにかく忙しいので、家事と子どもの世話の合間にいちばん効果を感じやすいという[基本4点]を中心にスキンケアしました。まず顔を洗って、うるおうローションの『保湿液』を1回つけ、子どもに朝ごはんを出したら再び保湿液を。子どもを着替えさせたら美容液『美活肌エキス』を塗って、浸透させている間に学校へ送り出し、その後、たっぷりの成分を与える『クリーム20』と、そこまでの成分を閉じこめる役割の『保護乳液』を塗るといった感じで、ストレスなくお手入れができました。外出するときは、自然な肌色のUV/ブルーライト(*)をカットする『光対策 素肌ドレスクリーム』の上にファンデーションを塗りますが、とくに外出しないときはドレスクリームだけです。素肌がキレイに見える気がするので、ちょっと買い物に行くときも、ドレスクリームの上から軽くパウダーをつけるくらいにとどめました」
    *波長の範囲

    ゆっくり肌にしみ込ませたら、心も安らいできた

    夜のスキンケアは、一人ゆったりとおふろの中から。一日の疲れをリセットする気持ちで、自分の肌と対話しているそう。
    「夜は子どもが寝たあとに半身浴をするのが大好きなんです。おふろの中でゆっくり洗顔して、週に2回くらい泡パック。あとは、おふろ上がりに朝と同じ[基本4点]を、今度はより時間をかけてじっくりと。クリーム20は、『やさしくていねいにぬり込んでください』と書いてあったのでそのとおりに。たしかに、これまでクリームは早くのばそうと思うと白浮きしたりして、なじみにくかったんですけど、ゆっくりするようにしたらキレイに伸びるという発見も!」
    「ゆっくり」としたスキンケアを意識するようになったことで、自分の肌に対してもやさしく接するようになったと言います。
    「今までは化粧水をパンパンたたいたり、クリームをゴシゴシ塗ったりしていて。いかに肌を雑に扱っていたか痛感しました」

    ずっとキレイなママでいるために…今、できること

    3日間のお試しで、「これなら続けられそう」という自信が持て、[基本4点]とほかにいくつか気になったアイテムを使い続けてみることにした足立さん。
    「ていねいにお手入れすることで、くすんだ印象だった肌もきめが整って自然なツヤが出てきたような…最初は多いかなと思った工程も、一つひとつに役割があって、すべて必要だったんだなって理解できました。以前は、あごまわりにこまかい凹凸があってザラついていたんですけど、それも手触りがなめらかになってきたように感じます」
    キレイでいるためには、自分に合ったスキンケアグッズをゆっくりとていねいに使うことが大事だと実感したそう。
    「思いきってスキンケアを見直してみることも大事ですね。忙しいからといってつい、今よりキレイでいることを諦めたり、時間がないと自分に言い訳をしたくなりがちでしたが、家事・育児とスキンケアは両立できるコツがあるってわかりました。そういえば、いちばん下の4歳の子どもがドモホルンリンクルのCMが流れると、『ママ、ドモホルンリンクル持ってるよね』って言ってくるんです。子どももしっかりママのスキンケアを見ているんですね。いつまでもキレイなママでいるためにも、しっかりお手入れしていきたいです」

    協力/再春館製薬所

    ■監修/サンキュ!編集部…今すぐできる素敵なくらしのアイデアを毎日発信中。お金の貯め方から、時短掃除、洗濯、料理作りなどの家事の知恵、インテリア&収納、ダイエットや美容、ファッションコーデ、マナー、暮らし方の提案まで幅広く情報をお届けします。



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