■ まろやかでヘルシー! しっとりブラウニー
どっしり濃厚なブラウニーを作ってくれたのは、長田麻美 さんと せんちゃん さん。作り方は、グラニュー糖を混ぜたバターに、ビヒダスプレーンヨーグルト、溶かしたチョコレート、卵、薄力粉とベーキングパウダーを加えてオーブンで焼くだけ!

子どもシェフ姿がかわいい娘さんと一緒に作ってくれた長田さん。「お菓子にヨーグルトを入れるとヘルシーでいいのですが、酸味が邪魔をするケースも。ビヒダスならすっぱくないので酸味を気にせずレシピに加えられるからうれしい」とのこと。さらに、ヨーグルトをたっぷり入れることで、しっとりとした食感になるところもおすすめなのだそう。
■ 冷めてもなめらかな口当たり。パーティーや友チョコにぴったり

もとパティシエの せんちゃん さんは、7才の娘さんとブラウニー作りに挑戦。
「基本的に混ぜて焼くだけなので簡単だし、バターだけで作るよりもヘルシーなのがうれしい!」と大満足。

肝心の味は「冷めてもびっくりするくらいなめらかでおいしかった。ヨーグルトのおかげでさっぱりしていて、いくらでも食べられそう」と絶賛です。「本当に簡単だし、持ち寄りパーティーにもいいかも! たくさん作って切り分ければ、友チョコ作りもラクかな」とバレンタインにも意欲満々の様子です。
■ なめらかな口どけがおいしい。生チョコ風ヨーグルトショコラ

「チョコレートが大好き!」という こばやしなつみ さんが作ってくれたのは、生チョコのようになめらかな口どけのヨーグルトショコラ。ビヒダスプレーンヨーグルト120gを冷蔵庫で6時間水切りし、溶かしたホワイトチョコレート180gと湯せんで温めながら混ぜ合わせます。なめらかになったらバットなどに流し込んで冷蔵庫で冷やし、切り分ければ完成です。アラザンをトッピングするとさらにおしゃれに♪
■ 混ぜるだけで簡単だから子どもも楽しめる!

4才と2才の娘さんたちも喜んでお手伝いしてくれたそう。混ぜるだけのレシピなので、小さな子どもでも簡単です。冷やし固めたあと、アラザンをのせるのも楽しそう。仕上がりも、「食感はまさに生チョコ。ホワイトチョコレートの味はしっかり残しながらヨーグルトのさわやかな風味が加わって、何個でもいけちゃうおいしさです」と大好評でした。バレンタインはもちろん、日々のおやつや自分へのご褒美にもおすすめだそう!
みなさんも、ぜひ作ってみてくださいね。
▼「しっとりブラウニー」レシピはこちら
http://www.morinagamilk.co.jp/recipe/detail/recipe.php?id=91345Y
▼「生チョコ風ヨーグルトショコラ」レシピはこちら
http://www.morinagamilk.co.jp/recipe/detail/recipe.php?id=90190Y
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