まとめ
1人分:473kcal(揚げ油を含む)、調理時間:20分くらい(漬ける時間を除く)
鶏むね肉を使った定番料理といえば、やっぱりフライドチキンは外せませんよね。鶏むね肉に酒をしっかりもみ込んでおくことが、ジューシーでサクサクに仕上げるポイントです。
鶏むね肉の唐揚げ&ねぎソース
1人分:301kcal(揚げ油を含む)、調理時間:30分くらい(漬ける時間を除く)
ジューシーな鶏むね肉の唐揚げに、たっぷりのねぎソースをトッピング。 淡白な味わいの鶏むね肉に、ごま油でコクを出したねぎソースがよく合います。ねぎソースをつくらない場合は、塩・黒こしょう・マヨネーズなどを添えても◎。
鶏むね肉のみそかつ
1人分:261kcal、調理時間:30分くらい
圧力鍋で鶏むね肉を柔らかく煮込んだ、食べごたえバツグンのレシピ。ショウガのきいた甘辛い味つけで、ご飯が進みます。最後にサヤインゲンをトッピングすれば、彩りもアップ!
鶏むね肉となすのとろとろ炒め煮
1人分:367kcal、調理時間:10分くらい
調理時間10分で、さっとつくれる炒め煮。ぷりぷりの鶏むね肉ととろとろのなすに、やさしい味わいの和風あんがよく絡みます。鶏むね肉に片栗粉をまぶすタイミングが、おいしくつくるためのカギです。
みんな大好き♪鶏むね肉とキャベツのカレーマヨ炒め
1人分:346kcal(焼き油を含む・3人分で計算した場合)、調理時間:15分くらい
子どももおいしく食べられる、カレーマヨ風味の炒め物。鶏むね肉・キャベツ・ブロッコリーなどをこっくりと味つけた、ボリューム満点の一品です。野菜がたっぷりと食べられるのもうれしいですね!
マヨった時は、フライパン1つの「マヨチキン」
1人分:221kcal、調理時間:10分くらい
フライパンひとつで簡単に調理できるマヨチキン。洗い物が少ないので、いそがしい日にもぴったりです。お肉を小さめにカットすると火が通りやすくなり、手早くおいしくつくれますよ。
しっとり柔らかく!鶏むね肉の香味ソテー
1人分:255kcal、調理時間:20分くらい
ショウガや大葉の風味・しょうゆの香ばしさが食欲をそそる、鶏むね肉の香味ソテー。下味にショウガを加えることで、鶏むね肉がしっとり柔らかな食感に。冷めてもおいしく食べられるので、お弁当のおかずにもおすすめです。
鶏むね肉のレモンペッパーチーズ焼き
1人分:148kcal(チーズ20g使用・4人分で計算した場合)、調理時間:20分くらい
さっぱりとした味わいとチーズのカリカリ感がおいしい、鶏むね肉のレモンペッパーチーズ焼き。鶏むね肉に砂糖と塩をもみ込んでおくことで、肉質が柔らかくなります。パンに挟んだり、サラダのトッピングにしたりと、アレンジも自在!
鶏むね肉ピーナッツ焼き
1人分:194kcal(4人分で計算した場合)、調理時間:50分くらい
低温で調理した鶏むね肉を、きゅうりや調味料と合わせたあえ物。少し酸味のあるごまだれとのバランスが絶妙で、冷たいままでもおいしく食べられます。火を使うのが大変なときは、電子レンジを使って蒸してもOKです。
鶏むね肉とらっきょうのマヨ和えサラダ
1人分:126kcal(4人分で計算した場合)、調理時間:40分くらい
ダイエットメニューとしても人気のサラダチキンレシピ。ポリ袋に入れて低温調理することで、うま味が閉じ込められてしっとり仕上がります。そのまま食べるのはもちろん、野菜とあえてサラダにしてもおいしいですよ。
蒸し鶏黒ごまだれ

1人分:191kcal(4人分で計算した場合)、調理時間:50分くらい
柔らかく蒸した鶏むね肉に黒ごまだれをかけたレシピです。鶏むね肉は蒸す前に、砂糖と塩をしっかり揉み込むのがポイント!まろやかな酸味の黒ごまだれが、夏の食欲をアップさせてくれます。
おいしくておなかも大満足な、鶏むね肉レシピをご紹介しました。蒸す・焼く・揚げるなどの調理法や、和・洋・中といった味つけを変えることで、レシピの幅がぐっと広がります。ぜひ、ご家庭で試してみてくださいね。
鶏むね肉使ったその他の記事
※記事内でご紹介しているリンク先は、削除される場合がありますので、あらかじめご了承ください。
※記事の内容は記載当時の情報であり、現在と異なる場合があります。
※電子レンジで液体を加熱するとき、沸点に達していても、沸騰しないことがごくまれにあります。この状態の液体が、ちょっとした刺激で急激に沸騰を起こし、液体が激しく飛び散ることがあります。(=突沸現象)。やけどの原因になりますので、ご注意ください。
※IHクッキングヒーターをご使用の場合は、説明書を確認し、指定の油量を必ず守って調理してください。
※気温の高い時季はお弁当が傷みやすいので注意してください。気温25度以上の日には生野菜を避け、卵や練り物、肉・魚類にきちんと火を通すことをおすすめします。
※炊飯器の機種によっては調理に向かない場合があります。取り扱い説明書をご確認ください。