鶏むね肉のおすすめ人気レシピ77選!定番からお弁当・おつまみにしたい料理まで紹介!

鶏むね肉のおすすめ人気レシピ77選!定番からお弁当・おつまみにしたい料理まで紹介!

鶏むね肉は、ヘルシーで財布にも優しい、家計のお助け食材。パサつきがちなイメージもありますが、調理法次第でジューシーで柔らかく仕上げられるんです。今回は、鶏むね肉を使った絶品レシピをご紹介します。

まとめ

1人分:473kcal(揚げ油を含む)、調理時間:20分くらい(漬ける時間を除く)

鶏むね肉を使った定番料理といえば、やっぱりフライドチキンは外せませんよね。鶏むね肉に酒をしっかりもみ込んでおくことが、ジューシーでサクサクに仕上げるポイントです。

鶏むね肉の唐揚げ&ねぎソース

出典:白ごはん.com

1人分:301kcal(揚げ油を含む)、調理時間:30分くらい(漬ける時間を除く)

ジューシーな鶏むね肉の唐揚げに、たっぷりのねぎソースをトッピング。 淡白な味わいの鶏むね肉に、ごま油でコクを出したねぎソースがよく合います。ねぎソースをつくらない場合は、塩・黒こしょう・マヨネーズなどを添えても◎。

鶏むね肉のみそかつ

出典:E・レシピ

1人分:261kcal、調理時間:30分くらい

圧力鍋で鶏むね肉を柔らかく煮込んだ、食べごたえバツグンのレシピ。ショウガのきいた甘辛い味つけで、ご飯が進みます。最後にサヤインゲンをトッピングすれば、彩りもアップ!

鶏むね肉となすのとろとろ炒め煮

出典:つくおき

1人分:367kcal、調理時間:10分くらい

調理時間10分で、さっとつくれる炒め煮。ぷりぷりの鶏むね肉ととろとろのなすに、やさしい味わいの和風あんがよく絡みます。鶏むね肉に片栗粉をまぶすタイミングが、おいしくつくるためのカギです。

みんな大好き♪鶏むね肉とキャベツのカレーマヨ炒め

出典:楽天レシピ

1人分:346kcal(焼き油を含む・3人分で計算した場合)、調理時間:15分くらい

子どももおいしく食べられる、カレーマヨ風味の炒め物。鶏むね肉・キャベツ・ブロッコリーなどをこっくりと味つけた、ボリューム満点の一品です。野菜がたっぷりと食べられるのもうれしいですね!

マヨった時は、フライパン1つの「マヨチキン」

出典:楽天レシピ

1人分:221kcal、調理時間:10分くらい

フライパンひとつで簡単に調理できるマヨチキン。洗い物が少ないので、いそがしい日にもぴったりです。お肉を小さめにカットすると火が通りやすくなり、手早くおいしくつくれますよ。

しっとり柔らかく!鶏むね肉の香味ソテー

出典:白ごはん.com

1人分:255kcal、調理時間:20分くらい

ショウガや大葉の風味・しょうゆの香ばしさが食欲をそそる、鶏むね肉の香味ソテー。下味にショウガを加えることで、鶏むね肉がしっとり柔らかな食感に。冷めてもおいしく食べられるので、お弁当のおかずにもおすすめです。

鶏むね肉のレモンペッパーチーズ焼き

出典:つくおき

1人分:148kcal(チーズ20g使用・4人分で計算した場合)、調理時間:20分くらい

さっぱりとした味わいとチーズのカリカリ感がおいしい、鶏むね肉のレモンペッパーチーズ焼き。鶏むね肉に砂糖と塩をもみ込んでおくことで、肉質が柔らかくなります。パンに挟んだり、サラダのトッピングにしたりと、アレンジも自在!

鶏むね肉ピーナッツ焼き

出典:つくおき

1人分:194kcal(4人分で計算した場合)、調理時間:50分くらい

低温で調理した鶏むね肉を、きゅうりや調味料と合わせたあえ物。少し酸味のあるごまだれとのバランスが絶妙で、冷たいままでもおいしく食べられます。火を使うのが大変なときは、電子レンジを使って蒸してもOKです。

鶏むね肉とらっきょうのマヨ和えサラダ

出典:つくおき

1人分:126kcal(4人分で計算した場合)、調理時間:40分くらい

ダイエットメニューとしても人気のサラダチキンレシピ。ポリ袋に入れて低温調理することで、うま味が閉じ込められてしっとり仕上がります。そのまま食べるのはもちろん、野菜とあえてサラダにしてもおいしいですよ。

蒸し鶏黒ごまだれ

蒸し鶏黒ごまだれ

出典:つくおき

1人分:191kcal(4人分で計算した場合)、調理時間:50分くらい

柔らかく蒸した鶏むね肉に黒ごまだれをかけたレシピです。鶏むね肉は蒸す前に、砂糖と塩をしっかり揉み込むのがポイント!まろやかな酸味の黒ごまだれが、夏の食欲をアップさせてくれます。

おいしくておなかも大満足な、鶏むね肉レシピをご紹介しました。蒸す・焼く・揚げるなどの調理法や、和・洋・中といった味つけを変えることで、レシピの幅がぐっと広がります。ぜひ、ご家庭で試してみてくださいね。

鶏むね肉使ったその他の記事

※記事内でご紹介しているリンク先は、削除される場合がありますので、あらかじめご了承ください。
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※電子レンジで液体を加熱するとき、沸点に達していても、沸騰しないことがごくまれにあります。この状態の液体が、ちょっとした刺激で急激に沸騰を起こし、液体が激しく飛び散ることがあります。(=突沸現象)。やけどの原因になりますので、ご注意ください。
※IHクッキングヒーターをご使用の場合は、説明書を確認し、指定の油量を必ず守って調理してください。
※気温の高い時季はお弁当が傷みやすいので注意してください。気温25度以上の日には生野菜を避け、卵や練り物、肉・魚類にきちんと火を通すことをおすすめします。
※炊飯器の機種によっては調理に向かない場合があります。取り扱い説明書をご確認ください。

■監修/ゆかり…サンキュ!STYLEライター。フリーの監理栄養士として、栄養指導、料理教室講師、セミナー講師などでの活動から得たことや気付きをわかりやすく発信中。栄養バランスの整え方や簡単でおいしいレシピが人気。

編集/サンキュ!編集部

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