【スキマ時間】未来の自分のため!スキマ時間の有効活用で変わった働き方

【スキマ時間】未来の自分のため!スキマ時間の有効活用で変わった働き方 PR

こんにちは!サンキュ!STYLEライターで、暮らし整えアドバイザーの海老原葉月です。

普段はライターの仕事以外に、読者モデル、セミナー講師、アクセサリー作家など、さまざままなジャンルの仕事を1人でこなしています。当然ながら、時間がいくらあっても足りない!と感じることは多々あります。

そこで見直してみたのが【スキマ時間】の使い方。忙しくて時間がない!と思っていたのですが、「時間は作るもの」とは良く言ったもので、だんだん時間を上手に使えるようになりました。

こんにちは!サンキュ!STYLEライターで、暮らし整えアドバイザーの海老原葉月です。

普段はライターの仕事以外に、読者モデル、セミナー講師、アクセサリー作家など、さまざままなジャンルの仕事を1人でこなしています。当然ながら、時間がいくらあっても足りない!と感じることは多々あります。

そこで見直してみたのが【スキマ時間】の使い方。忙しくて時間がない!と思っていたのですが、「時間は作るもの」とは良く言ったもので、だんだん時間を上手に使えるようになりました。

忙しいならまずは見直し!

仕事をしていても、していなくても、主婦ってとにかく忙しいですよね。気がついたらもうこんな時間!なんてことはしょっちゅう。思わず「24時間じゃ足りないよ~!」と嘆きたくなることもあります。

そこで見直したのが「時間の使い方」でした。整理収納アドバイザーという職業柄、行き詰まったときにはまずは全てを出す(紙に書く)。そして整理しています。

未来の自分がちょっとでも楽できるようにしていること

時間の使い方を見直して変わったのが【スキマ時間】でした。今まではちょっと時間があると、コーヒーを飲んだり、SNSをチェックしたりと、フリータイムとして使うことが多かったんです。この時間を有効的に使うようにしたら、劇的に時間が増えました。

どこでも「書斎」になる

基本的にスマホやタブレットがあればできる仕事が多く、リモート化が進んだおかげでどこでも仕事ができるようになりました。とは言え、自宅ではなかなか集中して仕事に向かうことが難しいときもあります。

そこで、短い時間で集中的に仕事をこなすために、子どもの通院の合間や、お迎えまでの数分に仕事をしています。私は締め切りギリギリまでやる気スイッチが入らないタイプなので、できるときにすこしずつ仕事を積み重ねるように努力しています(できないときももちろんありますが・・・)。

ただ仕事ばかりをしていると疲れてしまうし、気持ち的にもやる気が起きないので、ちゃっかりおやつも頂きます(笑)。手が汚れにくいグミやキャンディーは、必ずバッグに忍ばせていますよ。

最近は少しでもスキマ時間を充実させたいのと、自分のために何かをしたいと思って、ちょっと贅沢なおやつを選ぶことも増えました。

この日のおやつはニッポンエール グミアソート「シャインマスカット&なつみ」。フルーツのシャインマスカットは手が出ないけど、グミならお手頃価格!濃厚なジュレにハマりました。

これぞ働き方改革!

この1年で働き方に対する概念が大幅に変わりましたよね。通勤時間がなくなって時間が増えた方もいれば、ますます忙しくなった方もいらっしゃるのではないでしょうか。

是非一度、「時間を整理」して、スキマ時間を見直してみてくださいね!

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