手間をかけずに見栄えバッチリ!詰めかたに悩まない行楽弁当

手間をかけずに見栄えバッチリ!詰めかたに悩まない行楽弁当

オリジナルレシピ2,600品以上、簡単料理が得意なサンキュ!STYLEライターのわんたるです。お天気がいいとお弁当を持って出かけたくなりますね。ですが行楽弁当を作るときに詰め方に悩むんです。おかずの量が多くて、見栄えよく詰めるのが大変。さらに食べるときは紙皿に取ろうとしてポロリ、食べる時もポロリ・・・おかずが転がってしまうんです。そこで、いろんなおかずを紙コップに入れてみたら見栄えバッチリ!詰めるのが簡単で、食べやすかったので紹介します。

紙コップに詰めるだけで見栄えバッチリ!

オリジナルレシピ2,600品以上、簡単料理が得意なサンキュ!STYLEライターのわんたるです。

お天気がいいとお弁当を持って出かけたくなりますね。ですが行楽弁当を作るときに詰め方に悩むんです。
おかずの量が多くて、見栄えよく詰めるのが大変。
さらに食べるときは紙皿に取ろうとしてポロリ、食べる時もポロリ…おかずが転がってしまうんです。

そこで、いろんなおかずを紙コップに入れてみたら見栄えバッチリ!詰めるのが簡単で、食べやすかったので紹介します。

まずはおかずの準備。我が家のおかずはから揚げと卵焼き、フライドポテトとミニトマトが定番ですが、コロッケやミニ春巻き、枝豆やフルーツなどお好みのものを用意します。

大きめのお弁当箱に小さめサイズの紙コップを敷き詰めます。おかずを紙コップに詰めればOK。

おかずの彩りや食材によって紙コップを分けて詰めるだけで、見栄えバッチリです。

高さが合わないときはカットすればOK

紙コップの高さがちょっと合わない。そんなときは紙コップをカットすると、ピッタリサイズにできます。

簡単で食べやすい行楽弁当を楽しもう

紙コップを使うと詰めるのが簡単。悩むことなく見栄えバッチリの行楽弁当がつくれます。さらにカップを持って食べればいいので、紙皿におかずを取るときにポロリと落ちたり、食べるときにコロンと転がる心配なし。つくりやすくて食べやすいのでオススメ、ぜひお試しください。

◆この記事を書いたのは・・・わんたる
歳の離れた3兄弟のママ。
料理やスイーツやパンなど、子どもと一緒に作れる簡単レシピが得意でレシピ発信しています。

※気温の高い時期はおべんとうが傷みやすいので注意してください。気温25度以上の日には生野菜を避け、卵や練り物、肉・魚類にきちんと火を通すことをお勧めします。

編集/サンキュ!編集部

サンキュ!公式発表および著作権(記事コンテンツ・画像等)を許可なく複製、転載、翻訳すること(記事の内容を要約して配信する行為を含む)を禁止します。著作権表記が外された場合には厳正に対処します。

サンキュ!STYLE編集部の記事をもっと見る
Glia Studios
動画広告

PICKUPピックアップ

TOPICS人気トピックス

RECOMMENDおすすめ記事

広告バナー
広告バナー