第43回朝霞市民まつり「彩夏祭」打ち上げ花火

画像引用元:朝霞市民まつり 彩夏祭(https://saikasai.com/introduction/)
【基本データ】
- 開催日時:2026年8月1日(土)19:15~20:15
※中止となった場合、順延なし
※7月31日(金)前夜祭、8月1日(土)本祭1、2日(日)本祭2 - 会場:キャンプ朝霞跡地
- 打ち上げ数:約9,000発
- 問い合わせ先:朝霞市民まつり実行委員会事務局
【概要】
埼玉県朝霞市の夏の風物詩として親しまれる「彩夏祭」。
祭りのメインとなるのは、鳴子踊りの祭典「関八州よさこいフェスタ」と打ち上げ花火で、約1時間にわたり9,000発の花火が打ち上げられます。
地域のお祭りならではの温かな雰囲気の中、迫力ある花火を楽しめます。
【編集部のおすすめポイント】
都心からアクセスしやすい立地も魅力のひとつ。
遠出が難しい場合でも、花火やよさこい、出店など多彩な催しを通して夏ならではの思い出づくりができる、家族でのお出かけ先にぴったりのイベントです。
八王子花火大会

画像引用元:八王子市(https://www.city.hachioji.tokyo.jp/kankobunka/001/001/p003249.html)
【基本データ】
- 開催日時:2026年8月1日(土)19:00~20:15
※小雨決行、荒天時は中止 - 会場:富士森公園(八王子市台町2-2)
- 打ち上げ数:約4,000発
- 問い合わせ先:八王子観光コンベンション協会
【概要】
東京都八王子市の夏の恒例イベントとして開催されている花火大会。
都心からアクセスしやすく、公園開催で会場の一体感を味わえるのも魅力です。
速射連発が特徴のスターマインや仕掛け花火など、約4,000発の迫力ある花火が楽しめます。
【編集部のおすすめポイント】
会場となる富士森公園は、緑豊かな開放感のあるロケーション。
夏の夜風を感じながら、迫力ある花火を間近に楽しめます。
家族や友人と気軽に訪れ、夏の思い出づくりを楽しんでみてはいかがでしょうか。
第74回さがみ湖湖上祭 花火大会

画像引用元:相模湖観光協会(https://sagamiko.info/archives/3281)
【基本データ】
- 開催日時:2026年8月1日(土)19:30~20:40
※小雨決行、荒天(風速が10m/秒以上)の場合は中止(順延なし) - 会場:相模湖湖畔(県立相模湖公園前)
- 打ち上げ数:約4,000発
- 問い合わせ先:相模湖観光協会
【概要】
神奈川県相模原市にある相模湖の湖畔で開催される、自然豊かなロケーションが魅力の花火大会です。
打ち上げ数は約4,000発で、尺玉や尺五寸玉、スターマイン、ナイアガラなど、さまざまな種類の花火が打ち上げられます。
【編集部のおすすめポイント】
湖畔の自然に囲まれた会場で、都会の喧騒を離れて過ごせるのが魅力。
湖面に映る花火や山々に響く音など、自然と花火が織りなす幻想的な景色を満喫できます。
落ち着いた雰囲気の中で花火を楽しみたい人にぴったりです。
第32回ひたちなか祭り 花火大会

画像引用元:ひたちなか祭り(https://www.hitachinaka-fes.com/event.html)
【基本データ】
- 開催日時:2026年8月22日(土)19:30~20:25
※8月23日(日)本祭り - 会場:防衛省 陸上自衛隊 勝田駐屯地
- 打ち上げ数:約3,000発
- 問い合わせ先:ひたちなか祭り実行委員会事務局
【概要】
茨城県ひたちなか市の夏の恒例イベント「ひたちなか祭り」の中で開催される花火大会。約3,000発の花火が夜空を彩ります。
花火は、「土浦全国花火競技大会」や「大曲の花火」で総合優勝を果たした野村花火工業の野村陽一氏がプロデュースします。
【編集部のおすすめポイント】
地域に根付いた夏祭りならではの温かな雰囲気の中で、実力派花火師が手がける花火を楽しめるのがこの大会ならではの魅力。
東京から少し足を延ばして、家族で夏のお出かけを楽しみたい人におすすめです。
無理なく楽しめる花火大会という選択肢
関東には、有名な花火大会以外にも魅力あふれる大会がたくさんあります。
アクセスの良さや会場の雰囲気など、自分たちに合った大会を選べば、気負わず夏のお出かけを楽しめるはず。
ぜひ、夏ならではのひとときを満喫してみてください。
※お出かけの際は、最新の開催情報や当日の実施有無、交通規制などを事前に公式サイトでご確認ください。
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