「朝から食べてもいいか」と思える、ポジティブなグミ

甘酸っぱい味わいの「朝グミ」いちご味
「朝ごはんはしっかり食べた方がいい」と頭では分かっていても、忙しい朝や生活リズムの乱れで、つい抜きがちになってしまうこともありますよね。
そんなときに、「ちゃんとした朝食ではないけれど、これなら朝から食べてもいいかな」と思えるようにと開発されたのが「朝グミ」。

やさしい甘さの「朝グミ」バナナ味
ちゃんとした朝食を食べていないことはよくない、それはわかっているけれど……。そんなちょっとネガティブな気持ちを否定せず、そっと寄り添ってくれるのが「朝グミ」。朝食の代わりになるというものではないですが、前向きな選択肢の一つとして開発されました。
ポンデケージョ風の「サクもち食感」でスッキリお目覚め

適度な噛み応えが心地いい
「朝グミ」はブラジルの朝食で親しまれている「ポンデケージョ」の食感をイメージ。独自配合による独特な“サクもち食感”で適度な噛み応えがあり、朝からしっかり咀嚼(そしゃく)することで、心地よい目覚め感を演出してくれます。
理想のPFCバランス!腹持ちの良さも嬉しいポイント

PFCバランスも考慮されたグミ
さらに注目したいのが、厚生労働省が示す理想のPFCバランス(摂取エネルギーに占めるたんぱく質、脂質、炭水化物から得られるエネルギーの比率)に準拠している点です。
たんぱく質はコラーゲン、脂質にはMCTオイル、炭水化物としてガラクトオリゴ糖を組み合わせています。これらは朝にうれしい栄養成分。

消化スピードが遅いたんぱく質と脂質を含んでいて腹持ちがいい
炭水化物62.4%、脂質22.9%、たんぱく質14.7%という理想的なPFCバランス。
どれも朝に嬉しい栄養成分!消化スピードの遅いたんぱく質と脂質を多く配合しているため、腹持ちがいいのもうれしいポイントです。「朝食がグミだけ」という日でも、栄養バランスが考えられているのでなんだか前向きになれそうですね。
朝にぴったりの「バナナ味」と「いちご味」の2種類

「朝グミ」のバナナ味
フレーバーは「バナナ」と「いちご」の2種類展開。「バナナ」はやさしい甘さでほっとする味わい、「いちご」は甘酸っぱくフルーティーで、どちらも目覚めたての身体にすっとなじむ絶妙な仕上がりです。

「朝グミ」のいちご味
朝食をしっかり食べるのが一番ですが、どうしても食べられなかった朝や、ちょっと小腹が空いたとき、スポーツ前や午後のおやつのエネルギー補給として「朝グミ」という選択肢もアリ! バッグやデスクにそっと忍ばせておいて、いざというときにぜひトライしてみてはいかがでしょうか?
アトリオン製菓:https://www.atrion-s.com/
取材・文/岡部礼子
※記事の内容は記載当時の情報であり、現在と異なる場合があります。
※記事によっては、生成AI(Adobe Firefly、Geminiなど)によって制作された画像が含まれる場合があります。