意外と置き場所に困るのよね~【お菓子・パン】
●朝食用のパンは、電子レンジに入れて隠す!

(オギャ子さん)
電子レンジは常に使っているわけではないので、収納スペースとして活用しています。出しっ放しだと生活感が出てしまう食パンを隠すのにもぴったり!
●食品庫の棚の一角に、「小腹満たし用カゴ」を設置

(土師さん)
食べ盛りの子どもの小腹を満たすためのスナック菓子やカップ麺は、食品庫の中に。たくさんあると食べすぎてしまうので、このカゴに入る分だけキープしています。
●お菓子はサイズごとにケース分け。欲しい分だけすぐ出せる

(akiさん)
大きい袋物は深めのケースに、小袋や小箱のお菓子は浅いケースに分類。入っている物が見渡せるので、食べたい分だけすぐに取り出せます。
●パンの収納ボックスの側面に、袋留めクリップもセット

(akiさん)
パンの専用ボックスは、キッチン背後の棚に。ボックスの側面には、吸盤つきホルダーで袋留めクリップをセット。食べかけの物もその場ですぐ留めることができます。
奥のほうに入れた物が化石に……【野菜、冷凍食材】
●形がバラバラな野菜は、紙袋を立てて仕切るのが正解!

(Ayakaさん)
プラケースで仕切ると、野菜の形によって収納しづらい物も。紙袋なら形が自在に変えられるし、汚れがついたらそのまま袋を捨てるだけなので、掃除の手間もかかりません!
●下ごしらえ済み食材は、袋+ラベルつきクリップで、中身が丸わかり

(おさよさん)
切り分けて味つけした食材を冷凍保存。密閉袋に入れ、さらにラベルをつけたクリップで留めれば、引き出しを開けたとき中身がひと目でわかり、使い忘れがなくなります。
●半端野菜はアルミトレーにのせて引き出し上段に。使い忘れが防げる

(MAYAさん)
野菜の切れ端や使いかけの物は、ラップで包み、アルミトレーに集合。野菜室を開けたときすぐ目に留まるように、トレーごと上段に置いておきます。