もやしを使ったレシピ《ご飯・麺・粉物系》
[調理時間]15分
もやしやとろけるチーズなどの具材を卵で巻いた、ボリュームたっぷりの豚平焼き。節約したいときにはもちろん、4人前を一気に調理できるので、手早くつくりたいランチにも最適です。
もやしプルコギのレシピ
[調理時間]20分以下
もやしと豚肉だけのシンプルな豚汁。ごま油とショウガの香ばしさが食欲をそそります。お好みで、刻みねぎや一味唐辛子をトッピングするのもおすすめ。疲れたときに食べるとホッと安らげそうですね。
ピリ辛、豆乳坦々鍋

ピリ辛風味の肉みそと、ごまのコクや香りがマッチした豆乳坦々鍋のレシピです。シャキシャキのもやし、つるんとしたお豆腐、ニラもたっぷり入れて味のアクセントに。調整豆乳を使うと加熱しても分離しにくいですよ。
鶏むね肉ともやしのとろみ炒め

[調理時間]20分
もやしの水分をあえて活用した、とろみのある中華スープが絶品な一品です。食材もとり胸肉ともやしだけなので、ヘルシーでたくさん食べても罪悪感ゼロです。
鶏だんごと野菜の和風スープ

[調理時間]30分
たっぷりの野菜が入った、栄養満点のスープです。お肉と野菜の旨味がたっぷり染み出したスープは絶品で、これ一品でお腹も心も満足するほど食べ応えがあります。
もやしのかきたま汁

[調理時間]5分
やさしい味わいが体にしみ渡る、もやしのかきたま汁。もやしの食感とスープのとろみがよく合います。もやしは短時間でさっとゆでると、シャキシャキ感が残っておいしいですよ。
春雨ともやしの煮物(煮込み)
濃いめの味付けで白米が進む春雨の煮物に、たっぷりのもやしを加えて食べ応えと食感の変化をプラスした一品です。生姜やねぎをつかって香り豊かに仕上げているので、ご飯に乗せて食べてもおいしそうです。
・所要時間:20分(2~3人分)
・カロリー:-kcal
素麺とモヤシのスープ

「素麺とモヤシのスープ」は、もやしたっぷりのシャキシャキ食感が魅力のレシピ。なかに素麺が入っているので、おなかにもたまり、小腹がすいたときのもおすすめです。サッパリ味えるスープとなっています。
・所要時間:15分(2人分)
・カロリー:138kcal
ヘルシー!豆腐干のエスニック塩焼きそば(パッタイ)

豆腐干ともやしをつかったヘルシーなエスニック塩やきそばのレシピです。麺は豆腐干で代用し、たっぷりのもやしを入れることで、ダイエット中や、糖質制限中の人でも気兼ねなく食べられ、満腹感も得られます。
モヤシのあんかけ丼

[調理時間]5分
約5分で完成する手軽さで、もやしだけなのに旨みがあり、おいしさを感じられる節約丼ものレシピです。オイスターソースが味の決め手で、仕上げにラー油をかけても◎。もやしのほか、きのこや小松菜などを加えてもおいしいです。
モヤシとキクラゲのチャーハン

[調理時間]15分
[カロリー]466kcal
もやしにキクラゲとちくわで、さらに食感をプラスしたチャーハンのレシピ。もやしはたっぷりの水に放ってシャキシャキ感アップ!卵を加えてまろやかに仕上げます。ごま油の香りも相性◎です。
豚バラ肉とモヤシの旨辛丼

[調理時間]35分
甘辛ダレがたまらない、丼ぶりレシピです。合わせみそを絡ませた豚バラ肉と、ラー油を混ぜ合わせたもやしの組み合わせが絶品!仕上げに花椒(ホワジャオ)をふりかけることで、味にアクセントをプラスしています。
サッパリ焼きうどん

[調理時間]20分
[カロリー]271kcal
ポン酢しょうゆで味付けしたさっぱり風味の焼うどんです。
もやしのシャキシャキ感やしょうがの風味もあり、いくらでも食べれてしまうおいしさに。
モヤシのチヂミ

[調理時間]15分
シャキシャキとしたもやしの食感とカリカリの生地がたまりません。
かつお節や干しえびの風味を活かした和風味のチヂミです。
モヤシのオイスターチャーハン

「モヤシのオイスターチャーハン」は、オイスターソースで味つけたチャーハンです。最後にもやしを加えることで、シャキシャキとしたもやしの食感が損なわれません。ボリューム満点の一品ですよ。
・所要時間:20分(4人分)
・カロリー:410kcal
まとめ
以上、もやしを使ったおすすめのおかず・おつまみレシピをご紹介しました。どれもサンキュ!がイチオシするレシピなので、おいしさは保証します!ぜひ皆さんも、気になるレシピを試してみてくださいね。
もやしの関連レシピ
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※IHクッキングヒーターをご使用の場合は、説明書を確認し、指定の油量を必ず守って調理してください。
※電子レンジで液体を加熱するとき、沸点に達していても、沸騰しないことがごくまれにあります。この状態の液体が、ちょっとした刺激で急激に沸騰を起こし、液体が激しく飛び散ることがあります。(=突沸現象)。やけどの原因になりますので、ご注意ください。
※気温の高い時期はおべんとうが傷みやすいので注意してください。気温25度以上の日には生野菜を避け、卵や練り物、肉・魚類にきちんと火を通すことをお勧めします。