シンク下伸縮ラック 1,690円

このタイプの収納にイチオシ!

古い賃貸などにありがちな、観音開きのシンク下収納。
奥行きも高さもあって、そのままだととても使いにくいスペースです。

このラックを入れると高さを有効に使うことが出来、使い勝手のいい収納になります。

実際に我が家ではこのような感じで使っています。
収納用品選びのコツ1.場所が変わっても長く使えるものを選ぶ

このアイテムの特徴は汎用性が高いことです。
・棚板の位置を自由に変えられる
画像の棚板はどれも外せて、自由につける場所を選べます。
これなら引っ越しなどで排水口の位置が変わっても、引き続き使うことが出来ます。
・棚板の高さも変えられる
棚板の高さも数cm単位で設定できるので、中に入れたいものに合わせて変えることが出来ます。
・横幅を自由伸縮出来る
使いたい場所に合わせて46~74cmの範囲で変えられるので、シンク下だけでなく洗面台下などでも使うことが出来ます。
シンク下に不要になった場合でも、また別の場所で使うことが出来るので、活用度が上がります。
収納用品選びのコツ2.組み立てなどが簡単なものを選ぶ
このアイテムの組み立て方は…


女性一人でも、DIYの経験がなくても組み立てられることです。
片づけの作業に行くと、買ったけど使ていない収納品を見かけることがあります。
組み立てが難しいと、いざ組み立てる時に面倒で作業を後回しにしがち。
簡単に出来るものだと購入後にすぐに作ることが出来るので、宝の持ち腐れになりません。
手軽に出来て組み換えも楽なので、10年以上愛用しているアイテムです。
人気があるかよりも、汎用性の高さが大切
収納用品はSNSなどで人気のデザインを選びがちです。
けれども人気があるかどうかよりも、場所を選ばず長く使えるものを選ぶことが大切です。
※記事内の表示価格は、とくに記載のない場合、税込表示です。軽減税率の適用により価格が変動する場合もあります。