【自分のご機嫌取り】間接照明のある暮らしをはじめました

【自分のご機嫌取り】間接照明のある暮らしをはじめました

シンプルでストレスフリーな暮らしを目指す、サンキュ!STYLEプレミアライターのシンプリストうたです。雨の日が続くと憂うつになりがちですが、暗い日だからこそ楽しめる間接照明中心の暮らしを始めてみました。

落ち着くだけじゃない「間接照明」のメリット

シンプルでストレスフリーな暮らしを目指す、サンキュ!STYLEプレミアライターのシンプリストうたです。

雨の日が続くと憂うつになりがちですが、暗い日だからこそ楽しめる間接照明中心の暮らしを始めてみました。

間接照明で過ごす最大のメリットは、「心が落ち着くこと」ですが、他にもメリットはあります。

寝る前に間接照明に切り替えることで自然と眠くなる環境を作ることができます。
現代では睡眠時間がどんどん少なくなってきているようですが、その原因のひとつとして「夜でも明るすぎる」ということもあるそう。

テーブルライトに使っている暖色系の照明は3~4割ブルーライトが少ないので、その点安心です。
選ぶ際に「暖色系のLED照明であること」は必須条件に入れておいた方が良さそうです。

雨の日の日中の雰囲気

以前は部屋が暗いと気分も下がり気味でしたが、間接照明を取り入れてからは暗ければ暗いほど気分が上がるようになりました。

1つテーブルライトを加えるだけでこんなに捉え方が変わるとは思いもしなかったです。

夜の雰囲気

夜は夫も子どもたちも寝るのが早いので、長い時では4時間ほど夜のひとり時間を過ごすことに。

間接照明にするだけで、ひとり時間も特別感がアップします。一日のプチストレスもこの時間でチャラにできるのでなくてはならない時間です。

テーブルライト1灯だけで暗く感じる時は、リビング窓の木枠まわりに貼ったLEDテープも点灯していますよ。

間接照明を取り入れて機嫌よく暮らす

間接照明で暮らすことは、自分をご機嫌にするためのひとつの方法です。
心身の疲れを癒してくれるので、なかなか外でストレス発散させることが難しい子育てママにもぴったりのアイテム。

小さなお子さんがいると置き型の照明を置くのは難しいと思いますが、ご紹介したLEDテープや壁掛け、吊り下げタイプの照明なら安全に楽しめますよ。

◆この記事を書いたのは・・・シンプリストうた
子どもがいてもズボラでもすっきり暮らせるアイデアをご提案しています。

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    ■執筆/シンプリストうた…サンキュ!STYLEライター。ズボラでも小さな子どもがいても、スッキリ暮らすためのストレスフリーな方法を提案する整理収納アドバイザー。68平米のマンションでの家族4人のリアルな暮らしぶりが人気。

    編集/サンキュ!編集部

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