【ミニマリストの寝室公開】モノだけじゃない?!○○をへらしました

【ミニマリストの寝室公開】モノだけじゃない?!○○をへらしました

「モノをへらして心が豊かになる暮らしを目指す」ミニマリスト主婦で、サンキュ!STYLEライターのいえはです。ミニマリストの部屋と聞くと、どんな部屋をイメージしますか?なにもないガラーンとした部屋が思い浮かびますよね。今回は、ミニマリストの寝室をご紹介します。寝室をスッキリさせたい方におすすめです。

「モノをへらして心が豊かになる暮らしを目指す」ミニマリスト主婦で、サンキュ!STYLEライターのいえはです。

今回は、ミニマリストの寝室をご紹介します。
寝室をスッキリさせたい方におすすめです。

色をへらす

寝室は白一色です!

モノだけでなく、『色』をへらしました。

布団カバー・敷きパッド・枕カバーの寝具類をはじめ、カーテン、目覚まし時計などの小物まですべて白で統一しています。

色を統一する理由

色をそろえるだけで、スッキリ整います。

以前は、夫は青、私はピンクの敷きパッドに、花柄のカラフルな布団カバー、カーテンも柄模様と、統一感ゼロでした。
オシャレにしたい気持ちはあるのですが、難しかったです。

センスがない私でも、簡単にスッキリさせることができたのが、”色をへらすこと”でした。

色が少ないと乱雑にならず、視界がスッキリします。
また、カラーを決めると、モノが選びやすいというメリットがありました。

清潔感を大切に

白一色で殺風景にならない?と思いましたが、清潔感がアップしました。

清潔感のある寝室は、気持ちがいいです。

色をへらして、気持ちよく眠ることができる部屋になりました。

”オシャレより、清潔感”
そんな寝室もいいものです。

記事を書いたのは・・・いえは
5歳男の子のミニマリストママ。
”モノを手放して余白をつくり、その中にほんの少しの大切なものだけをもつ”ミニマルライフを提案しています。

■執筆/いえは…サンキュ!STYLEライター。ミニマリストライフアドバイザー。「少ないもので心地よく暮らす工夫」や 「ムリなくモノを減らす方法」など、クローゼットの整理や収納、自分時間を通じて「少ないけれど、満ちている暮らし」を発信中。Instagramは@ieha.minimal

編集/サンキュ!編集部

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