【3COINS】KITINTOシリーズ「温野菜メーカー」はシンプルな色とデザインが魅力の優秀アイテム!

【3COINS】KITINTOシリーズ「温野菜メーカー」はシンプルな色とデザインが魅力の優秀アイテム!

寒い季節にも大活躍!野菜の栄養を逃がさない、温野菜メーカー。100円ショップでも温野菜メーカーは販売していますが、3COINSの温野菜メーカーはシンプルな色とデザインでおすすめだそうです。

シンプルなデザインがかわいい!

寒い季節にも大活躍!野菜の栄養を逃がさない、温野菜メーカー。100円ショップでも温野菜メーカーは販売していますが、3COINSの温野菜メーカーはシンプルな色とデザインでおすすめだそうです。

3児のママで整理収納アドバイザー、インテリアコーディネーター、カラーコーディネーターなどの資格を保有する暮らしの達人、方尺真美さんに魅力を紹介してもらいました。

今回ご紹介するのは3COINSの「KITINTO 温野菜メーカー」(幅21.3cm×奥行15cm×高さ8.2cm)。価格は330円です。

本体はグレージュやブラウンの優しい配色になっています。100円ショップで販売している温野菜メーカーに比べると、落ち着いたデザインがポイントです。

小さな穴が開いた中子というトレーの底には立ち上がりがあり、加熱したときにでる余計な水分は野菜に触れることなく、しっかり本体の底にたまります。

そのまま冷蔵庫で保存も可能!

多く作りすぎてしまって後でまた食べようかな、というときはそのまま冷蔵庫で保存も可能です。食べる時に少しだけ温めると、またホカホカの状態で食べられます。

野菜の加熱時間の目安表がついてくる!

付属で「温野菜の作り方」があります。野菜ごとにどのくらいの加熱が必要か、これを見ながら調理すると便利です。

一口大にカットしたじゃがいもを加熱してみました。水でゆでる場合は野菜がくずれたり、ゆで汁に栄養が逃げてしまったりしますが、温野菜メーカーで調理した場合は、中身まで柔らかくホクホクしていて、形がくずれることなくできあがりました。

人参もブロッコリーも、野菜のうまみがぎゅっと凝縮されてとてもおいしかったです。ふだん野菜だけでは食べない子どもたちもたくさん食べてくれました!

水を入れた鍋を用意し野菜をゆでる、という工程が少し億劫だったのですが、短時間でできる温野菜メーカーは我が家でもこれから大活躍しそうです。

ぜひ、3COINSの「KITINTO 温野菜メーカー」で手軽でおいしい温野菜を試してみてはいかがでしょうか。

◆執筆/方尺真美さん
衣食住を通じて「暮らしはちょっとのことでグンっと楽しくなる!」をモットーに活動しているSSS-Style+に所属の整理収納アドバイザーで、インテリアコーディネーター、カラーコーディネーターなどの資格を保有。3児のママ。

※記事内の表示価格は、とくに記載のない場合、税込表示です。軽減税率の適用により価格が変動する場合もあります。
※商品情報は記事執筆時点のものです。店舗によっては取り扱いがない場合があります。

■執筆/方尺真美…衣食住を通じて「暮らしはちょっとのことでグンっと楽しくなる!」をモットーに活動しているSSS-Style+に所属の整理収納アドバイザーで、インテリアコーディネーター、カラーコーディネーターなどの資格を保有。3児のママ。

▶SSS-Style+公式サイト

編集/サンキュ!編集部

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