【ダイソー】コスパ最強!日常からもしもの備えまで使える優秀アイテム

【ダイソー】コスパ最強!日常からもしもの備えまで使える優秀アイテム

ダイソーには、1,100円を超えても買う価値を感じられる高額商品があるのだとか。

普段使いはもちろん、もしものときにも役立つ便利なアイテムなので、買っておいて損はないそう。

シンプリストうたさんに教えてもらいました。

商品情報

商品情報:ダイソー「20W モバイルバッテリー」

ダイソー「20W モバイルバッテリー」
価格:1,100円
サイズ:約68mm×135mm×15mm

出先での充電に便利なモバイルバッテリーです。

安全基準をクリアしているPSE適合商品で、充電回数は約500回。

充電用ケーブルは別途ご用意ください。

1.10000mAhの大容量でコスパ最強

1.10000mAhの大容量

最大のポイントは、コスパの良さ。10000mAhという大容量ながら、1,100円で購入することができます。

スマートフォンの機種や使用状況によって異なりますが、店頭のPOPには、「スマートフォンを約3回充電できる容量」との記載がありました。

外出時間が長い日や旅行など、すぐに充電できない場面にもひとつ持っていると安心です。

10000mAhクラスのモバイルバッテリーは、ほかでは数千円する商品も多い中、1,100円という価格は手頃に感じる人も多いでしょう。

2.最大3台を同時に充電できる

2.最大3台を同時に充電できる

充電端子が充実しているのも便利なポイントです。入力(蓄電)はType-Cとmicro-Bに対応。

出力にはType-Aが2ポートあり、Type-Cからも給電できるため、最大3台を同時に充電できます。

スマートフォンだけでなく、イヤホンなど複数の機器を持ち歩いている人にも便利。

端子の種類が複数あることで、手持ちのケーブルにも対応しやすくなっています。

また、4段階の残量表示があるため、バッテリー残量を確認しやすく、充電するタイミングも把握できます。

3.スリムで収納場所を取りにくい

3.スリムで収納場所を取りにくい

重さは約225gと、持ったときには多少ずっしりと感じます。一方で、本体は厚さ約15mmとスリム。

長方形なのでバッグのポケットやすき間にも入れやすく、自宅では立てて収納することもできます。

スペースを取りにくいため、日常用だけでなく、家族用や防災用品として複数台を分散して備えておくのもよさそうです。

防災対策の第一歩としても

スマートフォンは、連絡だけでなく情報収集や決済などにも使う、今や生活に欠かせないアイテムです。

外出時に充電が切れると、不便を感じる場面も多いでしょう。

大容量のポータブル電源をすぐに用意するのが難しくても、普段から使えるモバイルバッテリーなら防災対策の第一歩としても取り入れやすいです。

日常使いともしもの備えを兼ねて、一つ持っておくと安心につながります。

※記事の内容は記載当時の情報であり、現在と異なる場合があります。
※記事によっては、生成AI(Adobe Firefly、Geminiなど)によって制作された画像が含まれる場合があります。


※記事内の表示価格は、とくに記載のない場合、税込表示です。軽減税率の適用により価格が変動する場合もあります。店舗によっては取り扱いがない場合があります。

■執筆/シンプリストうた…サンキュ!STYLEライター。ズボラでも小さな子どもがいても、スッキリ暮らすためのストレスフリーな方法を提案する整理収納アドバイザー。68平米のマンションでの家族4人のリアルな暮らしぶりが人気。

編集/サンキュ!編集部

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