
今回は、無印良品マニアの藤田あみいが買ってよかったと思う1,000円以内の無印良品グッズをお伝えしていきたいと思います。
エントリーNo.1 麻クロス

まずはこちらの「麻クロス ラインストライプ」690円(税込)。食器を拭くのに使用中。たいへん乾きが早く、柄もモダンでいろいろな種類があるので家事のできそうな主婦に見えそう。お気に入りです。
エントリーNo.2 たわし

無印良品の「たわし」の最高なところはまず120円(税込)というお財布にやさしい価格であるということ。ダメになったらまた買えばいいやと思える親切プライス。そしてい一般的なたわしと違い、少し小ぶりにできているのでこまかいところが掃除しやすいという利点もあります。
エントリーNo.3 ステンレスサーブ用トング

750円(税込)。取り分け専用のトングですね。以前にもトングのことを記事に書いたことがあるのですが、こちらのステンレスサーブ用トングのほうがより取り分けには向いている印象で、かなり使いやすいです。一家に3個くらいあったほうがいいと思います。
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エントリーNo.4 フタをしたまま電子レンジで使える バルブ付き密閉保存容器

バルブ付き密閉保存容器はたくさん持っているのですが、知らないうちにふたをしたままチンできるものが発売されていたので、気になりすぎて購入しました。バルブの部分だけは引っ張っておけば、ふたをしたままチンできます。優秀です。中型で790円(税込)。
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エントリーNo.5 粉もの保存容器 実容量1.5L

1.5L用は390円(税込)。お安いですね。いろいろなサイズが出ていますが当然重ねて収納できます。いろいろな種類のものを集めてみたいと思っています。とにかく小麦粉の袋が閉まらなくなったので慌てて買いましたが、いい感じに鎮座してくれています。台所をきれいに見せるならこれをうまく使いこなさなくては!
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どれも1,000円以内で買えるものですが、わが家では大活躍しています。ぜひ気になるものがあったらお手に取ってみてくださいね!
◆執筆/藤田あみいさん
漫画家・エッセイスト。「無印良品の家」のウェブサイトで「ぜんぶ無印良品で暮らしています~三鷹の家大使の住まいレポート~」を執筆中。2016年に同タイトルの本を出版。2017年に自身の産後うつ体験を綴った「懺悔日記」を出版。
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